【セミナーレポート#6】10月15日に株式会社Innovation
&
Co.
様と共催ウェビナーを開催いたしました。
Seminar

2020年10月15日に株式会社Innovation & Co. 様と共催ウェビナーを開催いたしました。今回のウェビナーは 聴講者の皆様から事前にアンケートでお答えいただいた質問に関して、 GeAIneの五十嵐とInnovationの内田様による、対談形式でお届けいたしました。

株式会社Innovation & Co. 様の『 Sales Doc 』と『 List Finde 』ご紹介

Sales Doc

『Sales Doc』は、乱雑になりがちな営業資料を整理できるだけでなく、お客様に送った資料の閲覧も可視化できるので、無駄のない効率的なクロージングを実現できます。

https://promote.sales-doc.com/lp/01/

List Finder

『List Finder』は、導入実績1,500アカウントを突破した、上場企業シェアNo.1の国産マーケティングオートメーションツールです。シンプルでわかりやすい画面設計と、無料の活用コンサルを始めとした手厚いサポートで、初めてのマーケティングオートメーション運用でも安心してご利用いただけます。

セミナー内容

セミナーでは事前にアンケートにお答えいただいたご質問に関して、 GeAIneの五十嵐とInnovationの内田様にお答えいただきました。その内容を簡単にまとめます。

Q1.オンライン営業を運用していく上での具体的なKPI設定方法は?

コロナショック前は新規流入からのアポ獲得数や荷電数、荷電からのアポ率などをKPIとしていました。しかし、コロナショック後は電話をしても担当者がいなかったり、そもそも電話がつながらないということがとても多くなり、これをKPIとすることは無理だと判断しました。その代わりに重点的に取り組んだのが、ハウスリストからの掘り起しです。放置されがちなハウスリストですが、メルマガやオンラインセミナー等を上手く活用することでアポを獲得することが可能です。コロナショック後はこのハウスリストからのアポ率をKPIとしています。

Q2.質のいいアポを獲得するには?

営業手法によってアポの質というのは違います。テレアポでは電話担当者のスキルで興味度合いが低くてもアポが獲得できます。その分アポの質はあまりよくないことが多いですが、他の手法に比べると多くのアポを獲得することが可能です。一方でGeAIneのようなお問い合わせフォームに営業メールを送る手法は、決裁者がそのメールを確認していることが多いので、アポの質はある程度良いものが獲得できます。その他でいうとreferralもコロナ禍では有効な手段でした。

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Q3.マーケティング部門がない場合、MAツールをどのような運営体制で運用していく?

最低限必要なポジションはたったの3つ。2人で3ポジション、3人で3ポジションでもどちらでも構いません。

  1. 全体の戦略立てができる人
  2. メールを書いたり送ったりする実運用者
  3. 獲得できたホットリードに対して営業する人

その他にもたくさんのご質問にお答えいただきました!

フォームマーケティング効果を上げるときのポイントや開封率を上げるためのコツなどをお話しいただきました。

最後に

今回はGeAIneの五十嵐とInnovationの内田様にセールステックに関してざっくばらんにお話しいただきました!これからの時代、営業のデジタル化は欠かせないものになってくるので、是非これを機にGeAIneやSales Docの導入をご検討いただけますと幸いです!

▽GeAIneサービス資料▽

https://the.geaine2.jp/download/geaine/

▽ Sales Docサービス資料▽

https://promote.sales-doc.com/download/

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